結局,地酒買い出しドライブだった?
7月5日から7日のドライブ旅行,最終日は道の駅や鶴ヶ城会館で地酒を買い込んでしまいました。四合瓶とはいえ,全部で7本というのは買い過ぎだよね(爆)。
道の駅阿賀の里では,地元の阿賀野市や阿賀町にある蔵のお酒を買いました。写真を撮る時に,早速1本開けて飲みながらだったので,1本は西会津のお酒と一緒に写してしまいました(笑)。
左側がきりんざんブラウンボトル(純米酒,麒麟山酒造)。新潟の地酒でも麒麟山はかなり名の知れた銘柄ですが,蔵がある津川に麒麟山という山が実際にあることは知りませんでした。右側は白龍酒造の特別純米酒越後府です。東京では買えないとか…。
3種類のお酒が写っていますが,右が越つかの酒造の純米酒五頭の酔泉です。ここまでの3本が道の駅阿賀の里で買ったものです。
左と中央のお酒は道の駅にしあいづで買いました。
左が國権酒造の純米酒國権で,道の駅がある西会津町にある蔵です。中央は開当男山酒造の特別純米酒夢の香です。
左が「ならぬことはならぬものです」というラベルが貼られた会津ほまれ純米酒(ほまれ酒造)。右が末廣酒造のDr.野口という純米吟醸酒です。これは500mlのフラスコ型の瓶に入っています。
大吟醸や生酒など温度管理に気を使わなければいけないお酒は,夏のドライブ土産では避けるようにしているために,今回は純米酒中心になりました。トランクの中に大型のクーラーボックスを常備しておくように相方にいっておこうかな…(爆)



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